【KOF’98UMOL】タン・フールーガチャ結果!八門も紹介するよ

KOF’98UMOLの攻略ページです。

今回は、タン・フールーのガチャの結果報告と、同時に解放された八門について紹介していきます。

 

オークションと同時に八門解放って、最近多いですよね。

たしかエリザベート、リメイク舞もそうだったかな??

ガチャの売上悪いのかな?w

タン・フールー限定ガチャ結果報告

今回は、休門やらの紹介もあるので、まずはガチャの結果報告から。

 

ちなみに、タン・フールーについては、引くべきか否か賛否両論なんですよね。

 

中華で紫苑が実装されたこともあり、近いうちに日本でも実装されるだろうと、ダイヤ温存に走る人も多いようで、、

とにかくタン・フールーが蛇闘志で実装されたことで、使い勝手が選ばれることも挙げられそうです。

タン・フールー限定ガチャは〇〇連

さて、今回のタン・フールー限定ガチャ

Yにとって、LR格闘家は6人目になります。

 

前回の記事でも言いましたが、タン・フールーでLR実装(オメガから)1周年です。

記念すべき1周年目のガチャ結果は330連(21080ダイヤ)という結果になりました。

 

20連は無料チケットがあったので、その分の消費ダイヤは引いております。

副産物は美男子バッジと疾風バッジの2つだけでした、、渋い、、

さらに全て88ダイヤ袋だったのでw2904ダイヤで差し引き18176ダイヤで獲得できました。

まぁ、安く手に入った方かな、、という印象です。

タン・フールーの開門性能

開門も同時実装ということで、一番心配なのは不具合ですよねw

タン・フールーの判定が「亀闘志」になっているというバグが発生したため、運営への信用がさらに低下中ですw

まぁ、さらっと修正されて、破片も頂けたので、Y的には、初期不具合上等ですけどねw

タン・フールーの休門パッシブ「MAX.鋼霊身」

赤文字が開門前からの変更点です。

◆敵のターン中に自身のHPが50%未満になった場合、鋼霊身を発動(戦闘で1回のみ)【HP40%未満⇒HP50%未満】

◆自身の通常の状態異常、石化とHP回復効果ダウンを打ち消し、怒りを500、HPを最大HPの80%まで回復し、本戦闘中に通常の状態異常と特殊状態異常を無効化し、毎ターンスキルを発動するようになる。(打ち消し効果にHP回復ダウンが追加/HP最大70%まで回復⇒最大80%まで)

◆ランダムで味方2人に気を与え、1人のダメージ増加率を20%、ダメージ減少率を10%、必殺技ダメージを10%増加させ、もう一人のダメージ減少率を20%、ダメージ増加率を10%、必殺技耐性を10%増加させる。気を付与された格闘家が一人の場合、両方の効果を獲得する。(それぞれダメージ減少率10%/ダメージ増加率10%が追加)

◆気を付与された格闘家が攻撃を受ける度にタンの怒りが50回復(毎ターン最大300まで)

◆タンが攻撃する度に、HPのパーセンテージが最も低い味方一人のHPをダメージの20%分回復させる。

◆最初のターンに一度に受けるダメージの上限がHPの30%

◆タンが倒されると、気を付与された格闘家の怒りが200回復

◆「妨害スキル」的全体の攻撃力を減少させる

まぁ、かなりの性能向上ですよね。

アンチ本能とも取れるようなHP回復ダウン効果打ち消しなんですが、鋼霊身が発動すると完全デバフ無効ですよね、、

とうことは、もちろん休門を開かなくでも、鋼霊身が発動すればHP回復ダウンも打ち消してしまうはずなのですが、、

 

ここについて、ちょっと勘違いしていました。

つまり鋼霊身が発動する前に受けていた特殊なデバフは、解除されないという認識だったのですね。

 

リメイク舞の「困惑」などは特殊状態異常だと思うので、困惑状態で鋼霊身が発動しても、次ターンは困惑は解除されていないということです。たぶんw

説明が長いLRが悪いw

タン・フールーの傷門スキル攻撃「MAX.大衝波」

◆横敵一列にダメージを与える。

◆50%の確率でめまいを付与(40%⇒50%)

◆気を付与された格闘家が2人いる場合、2人の怒りを150回復させ、1人の場合250回復させる。(100回復⇒150回復/200回復⇒250回復)

◆気を付与された格闘家がいない場合、自身の怒りを250回復(200回復⇒250回復)

◆自身と気を付与された格闘家のHPをダメージの35%分回復させる。(30%分回復⇒35%分回復)

特に特殊な効果が増えたわけではなく、パーセンテージの底上げですね。

ただ、自身と気を付与された格闘家のHPをダメージの%で回復させるのは、30%から35%なので、5%上昇が3人分で、合計15%の上昇値です。これはあなどれない、、

タン・フールーの開門性能は?

元の性能が無茶苦茶なだけあって、ちょっとした%の上昇だけでかなりの差がでます。

ただし、目に見えてわかる変化と言えば、鋼霊身の発動条件ぐらいですかね、、

実際は、ダメージ減少率などのバフ効果の体感って難しいです。

 

鋼霊身は、タン・フールーの絶対条件なので、休門までは解放するとして、、

傷門は、少し悩みます。。

 

鋼霊身発動後の毎ターンスキルで怒り150回復させていくのは確かに脅威ですが、、

星6条件ですからね。んー、、シュンエイ優先ですかねw

回復バフが多すぎてストライカーの分かれ目か

これだけ回復するのなら、アテナストライカーの存在意義も問われてきますね。

実際、URストライカーがほとんど実装されましたから、そろそろストライカーへのダイヤつぎ込みも覚悟した方が良いかもしれませんね。

まとめ

紫苑が中華で実装されてしまったことで、タン・フールーの限定ガチャには、かなり影響あったと思うんですよね。

もちろん、紫苑が、中華そのままの性能で実装されるという前提ですけど。。

 

敵を倒せなかった場合、50%の確率で必殺技2度撃ちって、なんか運営が開けてはいけない扉を開けてしまった気がしますw

 

覚醒レオナやアーデルハイドも、必殺2度撃ちの代名詞ですが、2度撃ちの脅威は言うまでもなく、、

景門という限定条件付きです。

 

いやぁLRの破壊力でノーマルでやっちゃいかんでしょうwねぇw

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