【KOF’98UMOL】時の人!シュンエイに破片ぶっぱ!シュンエイ景門への道

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今回は、実装から2ヶ月半が経ちました、時の人「シュンエイ」について書いていきます。

 

そのすさまじき性能で、アリーナを荒らしまくっているシュンエイの景門を開門することを決めました!

まぁ、その経緯と、現状をご紹介していきたいと思います。

シュンエイ八門の性能

まず、シュンエイの八門と、開門前の主だった性能をご紹介します。

シュンエイ傷門【MAX.力の暴走】パッシブスキル

・自身のクリティカル率が増加する

・最初のターンに通常の状態異常を無効化し、自身の必殺技耐性を20%増加させる。

・シュンエイが前列にいると水の力を獲得。自身のダメージ減少率を30%増加させ、火属性の敵格闘家の必殺技ダメージを25%減少させる。毎ターン開始時に自身のHPを最大HPの15%回復し、周囲の格闘家のHPを最大HPの10%回復させる。

【変更点:必殺技ダメージ20%⇒25%になり、HP回復が8%⇒15%+周囲の格闘家も回復させる】

・シュンエイが後列にいると火の力を獲得。火傷効果を無効化し、自身のダメージ増加率を20%増加させ、自身と周囲の格闘家の必殺技ダメージを10%増加させる。敵を攻撃する度に、自身のHPをダメージの35%分回復する。

【変更点:必殺技ダメージ8%⇒10%になり、HP30%分⇒35%分回復】

・敵より味方の方が少ない、または自身のHPが60%未満の場合、シュンエイが暴走(戦闘終了まで)

【HP50%未満⇒HP60%未満に】

・暴走直後、自身の最大HPの40%を回復する。

【HP回復が最大HP30%⇒40%に】

・暴走後は必ずスキルが発動するようになり、水の力、火の力の両方を獲得する。2ターンの間、1回の受けるダメージが最大でHPの35%となる。

【受けるダメージ最大でHP35%が追加】

・暴走の最初のターンに自身の状態異常と石化を打消し、怒りを300回復する。

・登場するとき、敵味方それぞれ1人の場合は、直ちに水の力、火の力の両方を獲得する。

シュンエイの強さというのは、もちろん個人技によるところも大きいのですが、、

パーティーに対するHP回復能力や、バフ効果がかなり強いです。

とゆうか、もはやオワコンだったテリー2003が、かなり現役時代に近い威力を出すようになりました。

シュンエイ傷門【MAX.アクアスピア】スキル攻撃

・敵単体を攻撃し、50%の確率でめまいを付与。

【変更点:40%めまい⇒50%めまい】

・前列にいる場合、アクアスピアを放ち、HPのパーセンテージが最も低い味方の最大HPの15%を回復させ、2ターンの間、味方3人の吸収率を25%増加させる。

【変更点:HP10%回復⇒15%回復、吸収率20%⇒25%】

・後列にいる場合、ライジングイフリートを放ち、最大HPの10%の追加ダメージを与え、2ターンの間、味方3人の怒り回復速度を20%増加させる。

【変更点:8%の追加ダメージ⇒10%追加ダメージ、怒り回復速度15%⇒20%】

【変更点:暴走後、両方の効果を獲得】

LRの傷門の壁は高いですよね。

なにせ星6が条件になってくるので、育成にある程度の覚悟が必要になります。

 

傷門は%の数値が上がったりだけと、一番パっとしないことが多いのですが、シュンエイの場合は暴走後の両方獲得が追加されるため、飛躍的に向上します。

シュンエイ景門【SMAX.ガイアニックバースト】必殺技

・後列のターゲットに30%の追加ダメージを与える。

【変更点:追加ダメージ30%⇒40%に。ターゲットが1人のみの場合、ターゲットの周囲の格闘家に50%のダメージを与える。】

・自身の攻撃力と防御力を30%増加させ、ターゲットの怒り回復速度とクリティカル減少率を20%吸収する。

【変更点:吸収効果にクリティカル減少率が追加】

・水の力(前列)味方全員をシュンエイの攻撃力100%分回復させ、火傷が付与されている格闘家の通常の状態異常を打ち消し、1ターンの間、シュンエイが行動制限を受けると、状態異常と石化を打ち消す。

【変更点:70%分回復⇒100%分回復、シュンエイの状態異常解除が追加】

・火の力(後列)シュンエイの攻撃力の120%分の追加ダメージを与え、自身の怒りを200回復し、2ターンの間、自身のクリティカルダメージを20%増加させる。

【変更点:100%追加ダメージ⇒120%に。怒り200回復が追加】

とにかく、単体攻撃に変わると、ほとんどワンパンです。

ワンパン必殺と言えば、サイキなんですが、使用感としては、シュンエイに軍配ですかね。

シュンエイ景門を決意

とまぁ、ここまで自分なりに性能をまとめてみた結果、シュンエイの景門を目指すことに決めました。

大きな理由としては「虎闘志」であることと、開門パートナーが育っているということ。

開門パートナーが育っていると、こんなに開門がラクだったんですねw

いや、破片はエグいぐらい飛びますけどね。。

 

現段階では、@1個の武器待ちの状態です。

600以上あった万能破片も尽きようとしていますw

実際はタンにもつかっていますがw

 

前回、サイキの武器2つ狙いの記事も書いています。

これにこりたので、今回は堅実に1個ずつ狙っていきますよ。

さぁ来い!武器ガチャ!!

シュンエイの運用方法

シュンエイは、その特性から、前列、後列、どちらに配置するかによって、かなりパーティーの持つ力が変化します。

現環境であれば、本能、サイキ、火炎を揃えているかたは、まずシュンエイは前列に配置していますね。

ちなみにYは後列配置にしていますし、タン・フールーは星5ですが、前列配置にするつもりです。

シュンエイは暴走頼み

シュンエイ持ち同士の戦いは、どちらのシュンエイが先に暴走するかで勝敗が決まると、ある人が言っていました。

これについては間違いではないような気もします。

ですが、お互いのシュンエイ暴走した後の展開は、、シュンエイが生き残ったもの勝ちです。

シュンエイは前列か後列か

これらを考えると、先に暴走モードに入りやすいのは、もちろんシュンエイの前列配置です。

ですが、生き残りやすいのは、シュンエイの後列配置です。

 

Yの個人的な考えとしては、シュンエイは後列配置が良いと思います。

 

理由として大きいのは、シュンエイは後半戦でこそ虎闘志の威力を発揮するんですよね。

前列において、壁+の運用も分からなくもないのですが、やっぱりシュンエイの持ち味は必殺技の連発ですよ。

これは、相手のSTが出現したり、ある程度、敵のHPが削られている状態でのターンこそなので、やはり後列かなぁと考えます。

まとめ

上の続きみたいになってしまいますが、後列推薦の理由として、最近のパーティーにはサイキなどが多いので、暴走することは、そんなに難しくないんですよね。

 

であれば、後列の攻撃アップの方が、恩恵度高い気がするんですよね。

まぁ、パーティーにサイキ、火炎がいないので迷わず後列に配置できますが、これからはタン・フールーにせよ、攻タイプまでもが前列で活躍していくんでしょう。

 

(防)タイプ、亀闘志の意味が問われてきます。

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