マツコ会議で話題沸騰!大阪のスタンディング相席と相席ラウンジ「ジス難波」突入レポート

2月10日に「マツコ会議」で放送されたスタンディング相席店

以前にも、マツコ会議では札幌の相席ラウンジが紹介され、相席ブームはさらに火がつきましたね。

 

スタンディング相席は、ぞくにスイッチバーと言われています。

 

今回は、大阪のスタンディング相席と相席ラウンジの違いと、相席ラウンジの突入レポートです。

スタンディング相席と相席ラウンジの違い

相席屋に続き、次にブームがきているスタンディング相席。

どういった違いがあるかで、どちらに行くべきか、向き不向きがあるので、しっかり予習しましょう。

スタンディング相席は、割安で楽しめるが、、

基本的にふつうの相席店というのは「時間制」となっています。

マツコ会議で紹介されたジス難波店であれば、10分500円(相席時)/10分200円(非相席時)

もちろん飲み放題なので、有料の物を注文しなければ、予算が立ちやすいですが、時間と共に料金が発生し続けるので、結構な料金になることもしばしば、、

 

スタンディング相席(スイッチバー)は、基本ドリンクチケットシステムを導入しています。

チケット1枚が300円程度で、自分がお酒をおかわりしなければ、格安ですみます。

 

ただし、スイッチバーは女性にドリンクを奢るというのが前提です。

なので、状況によっては、相席店より高額になる可能性も十分にあります。

相席ができるのかという違い

これが結構重要な違いかと思うのですが、スタンディング相席と、相席ラウンジのシステムは全く違います。

簡単に説明すると、、

相席ラウンジ=相席が前提のお店

スタンディング相席=相席自由のお店

この違いがあります。

 

つまり、女性のいるテーブルに案内される相席ラウンジと違い、スタンディング相席は、自ら女性のいるテーブルに突入する必要があります。

これにより、女性を選べる自由度は上がりますが、半ナンパのようなハードルはあります。

会話を盛り上げるためのアイテムの違い

スタンディング相席(スイッチバー)にあって、相席ラウンジにないもの、、

場の空気を盛り上げるアイテムです。

相席ラウンジでは、ガチの会話がメインになりますが、スイッチバーでは、様々なゲームなどが用意されており、会話が苦手な人でも盛り上げやすいようになっているわけです。

スタンディング相席と相席ラウンジどっちがいいの?

スタンディング相席と相席ラウンジのどちらがいいのか?

これは「出会いたい」というコンセプトの軸を考えるのであれば、、

スタンディング相席(スイッチバー)だと思います。

相席ラウンジはアタリハズレがある

店側で相席するパートナーを決められる相席ラウンジは、もちろんタイプじゃない人と相席することも多いです。

チェンジシステムがあるとはいえ、自分の好みの女性や男性と相席できるかは、運次第ですね。

その点、スタンディング相席は、自ら選べるという利点は大きいです。

空気の違いは一次会と二次会

これは、飲む雰囲気の違いなのですが、相席ラウンジはコンパの一次会のような雰囲気。

スタンディング相席は、コンパの二次会のような雰囲気です。

もちろん盛り上がるのは二次会ですよね!

スタンディング相席は営業時間の違いがでかい

相席ラウンジが朝方まで営業していますが、スタンディングバーは営業時間が深夜2:00までとなっていて、始発までの時間の時間つぶしで、次の店に誘いやすくなっています。

 

相席屋というのは、次のお店に誘うのが、第一ハードルになってくるので、これは嬉しいシステムだと思います。

ジス難波に突入レポート

ということで、大阪の相席ラウンジ(ジス難波)に初突入してきました。

公式サイトの男女人数は本当?

ジスは、公式サイトから、男女比率を確認することができます。

これにより、今混んでいるのか、いないのかを簡単に知ることができます。

 

ですが、相席店の中には、この比率が明らかにウソだろ!という経験を何度もしてきました。

ジスの突入前と、突入してからの店内の様子を観察した結果、、

相席ラウンジ(ジス)の男女比率は正しい!!

こういった結論に辿りつきました!

とにかく豪華な内装と、気の利いたアイテム

まず、ジス難波店で思ったのが、とにかく豪華な内装!!

そして、トイレに完備してあるオシャレ用のアイテム

女性のトイレには、パウダールーム完備だということです!

これは、さすがですね。

【人気記事】メンズの女子ウケ香水ランキング

ジス難波の店内は満席!

女性は完全無料ということもあり、店内はほぼ満席状態。

そして、相席した女性に来店理由を聞いてみると、、

ご飯が本格的で美味しいとのことでした。

 

ちなみに有名な「相席屋」は食べ放題ですが、ジス難波は、男性の食事注文は有料です。

なので、女性の方から「良かったら食べてね♪」と優しいお言葉をいただきました。

女性比率が多いのは19時~22時

これは、お互いの目的の相違だと思います。

女性=無料で食事も楽しめるので一件目

男性=ちょっとお酒で勢いをつけて二件目

このような違いで、前半の方が女性比率が多く、女性は待ち時間が長くなります。

相席ラウンジの総合コスパは最高!

今回、相席ラウンジ(ジス難波)に突入して、3時間程度滞在しました。

相席した組数は3組で、総合的なコスパは最高だと判断しました。

 

もちろん会話もかなり盛り上がりましたし、連絡先の交換、その後の連絡等も順調です。

書ききれない部分もありますので、相席ラウンジ(ジス難波)の詳細レビューは、また別記事にてご紹介していきたいと思います。

まとめ

今回は、マツコ会議で紹介された大阪のスタンディング相席と、相席ラウンジの違いについてご紹介しました。

 

どちらも「相席」がコンセプトですが、その内容とシステムは全くの別物なので、自分に合った雰囲気はどちらなのかは、行ってみて判断するのが良いかなと思います。

スイッチバー公式サイトはこちら

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です