女性との会話が続かない人は【おもしろ雑学で攻める】

こんにちはYです。

 

モテない人や彼女ができない人は、女性との会話が苦手だという人がいます。

 

一生懸命盛り上げようとしても、会話が止まってしまう。

気付けば「どよぉ~~ん」ときまずい空気が流れてしまう。なんてことありますか?

 

会話というのはテクニック要素が大きいですが、個人差があります。

「おもしろい話をして!」と言われてできる人もいれば、できない人もいますし、

おもしろい人もいれば、おもしろくない人もいます。

 

ですが、会話はコミュニケーションとして必須なので、

会話が上手くなった方が絶対に良いですよね?

 

 

 

女性との会話を続けるための基礎

女性との会話は女性に任せるに

 

女性との会話にはコツがあります。

あなたがいろいろな雑学を詰めれば詰める程、会話のネタは広がりますが、

雑学自慢をし過ぎと、かえって悪いイメージを与えてしまいます。

 

雑学だけに頼らないために、会話の基礎は覚えておきましょう。

 

1、相手の印象やイメージを話のネタにする

人というのは、相手が知らない知識を自分が持っていたりすると、自慢気に話したくなるものです。

相手は女性ですから、ファッションや美容の話は相手が喜んでしてくれます。

 

「〇〇ちゃんって、そのスタイルだから気になってたんだけど、ダイエットとかしたことないでしょ?」

 

ダイエットはほとんどの女性が経験しています。

「え~したことあるよ~」間違いなくこの答えが返ってくるでしょう。

 

リアクションしてこう続けます。

「え~そうなんだ!!やっぱスタイル良い子は努力してるんだ!!

で、今までどんなダイエットしたの??」

会話のネタ切れが心配な人は、

 

2、女性の前では人の悪口や欠点をネタにしない

 

3、自分自身の弱点や欠点をネタにする

 

4、聞き上手が意識することは「相手への共感」

 

5、知りたがり気質を利用する

相手に「興味」を持ってもらうためには、

相手があなたのことを知りたい状態でないといけません。

 

 

 

6、質問を少しヒネった言い方をする

初対面や、相手のことをまだよく知らない人への質問はだいたい決まってきます。

 

・趣味はなんですか?

・好きな食べ物はなんですか?

・お仕事はなんですか?

 

あるある質問ですよね。

これを以下のように変換すると、少し会話の広がり方が変わります。

 

・趣味ってお料理ですよね?

・パスタ好きでしょ?

・〇〇で働いてますよね?

 

このように質問をすると、相手が当たっていても、ハズレても、

「なんでわかったの?」「なんでそう思うの?」など、

相手から「なんで?」を引き出すことができます。

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